Linux版 Intel AIM Suite、近日ライセンスサービス開始予定

Linux版 Intel AIM Suite、近日ライセンスサービス開始を予定しております。情報がアップデートされ次第、当WEBサイトでご案内いたします。ご期待下さい。
Intel AIM SuiteがUbuntu 11.04 Linux OSをサポートします。近年、Linux版デジタルサイネージの市場占有率が増加する傾向にあり、Linux版 AIM Suiteのリリースは視聴者測定及び分析にとって優位性をもたらします。Linux版 AIM SuiteはWindows版同等の機能を持ち、DOOH(Digital Out Of Home)キャンペーンの効果を最大化するなど従来同様ROI(Return On Investment/投資対効果)の評価・最適化が可能です。
成功をもたらすグローバルブランド“Intel”が支援するAIMSuiteの採用を自信をもって推奨します。

AIM Suite「組込システム開発技術展」出展のお知らせ

2012年5月9日~11日に東京ビッグサイト(有明)で開催される「組込システム開発技術展」(ESEC)のインテル社の小間(西9-1)にAIMSuiteが出展します。同時出展予定のインテル殿の次の正規代理店2社の小間にも是非お立ち寄りください。

  • 東京エレクトロンデバイス株式会社 殿
  • ユニダックス株式会社 殿             (五十音順)

 第15回 組込みシステム開発技術展
【会期】2012年5月9日(水)~11日(金)
10:00~18:00 (11日(金)のみ17:00終了)
【会場】東京ビッグサイト
【WEB】http://www.esec.jp/

ダイナフレックス株式会社、デジタルサイネージ(電子看板)向け顔認証視聴測定 システム「インテル® AIM Suite」を販売

⇒PDFファイル(二カ国語)はこちら

報道関係者各位
プレスリリース

2012/2/20
ダイナフレックス株式会社

ダイナフレックス株式会社、デジタルサイネージ(電子看板)向け顔認証視聴測定システム「インテルR AIM Suite」を販売

ダイナフレックス株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役 吉江 泰一 以下ダイナフレックス)は、インテル社(米国カリフォルニア州サンタクララ)が開発したデジタルサイネージ向け顔認証測定システム「Intel® AIM Suite」(エイアイエムスイート)の正規販売代理店となりました。本格的な営業活動を開始したことを報告させて頂きます。

拡大するデジタルサイネージ市場と投資効果の測定
スーパーマーケットやコンビニのような小売業・駅のプラットフォーム・自販機などへのデジタルサイネージの導入が積極的に行われ、市場規模は対前年比20%以上の伸びを示しています。この「屋外広告(電子看板)」の問題点は投資対効果(ROI)の数量化でした。この課題への解決策としてダイナフレックスは「Intel® AIM Suite」を日本市場に提供します。

デジタルサイネージの視聴者情報の測定
サイネージ傍に配置したカメラがキャプチャした画像を分析して、視聴者の性別・年代・視聴時間・顔の位置・顔の大きさなどを利用することで、効果的な映像コンテンツの提供がリアルタイムで可能となります。また、マーケティング戦略の訴求効果をデータ化することでビジネスへの貢献度の分析が可能となり、一貫性のあるマーケティング戦略を展開できるようになります。

インテル® AIM Suiteの顧客
Intel® AIM Suite は、デジタルサイネージシステムのメーカやシステムインテグレータ、ソフトウェア開発業者に対して、デジタルサイネージのアプリケーションを最適化するオープンメディアプレイヤーの環境を提供します。Intel® AIM Suite はソフトウェアですので、PC と光学センサー(例:カメラ)を用意してPC にインストールすることで即座に動かすことが出来ます。

動作環境条件:
CPU IntelR Core.2 Duo 2.0GHz 以上 (2.4GHz が望ましい)
Operating System Windows XP, Windows Vista, またはWindows 7

ソフトウェア機能一覧:
■ 性別検出
■ 年代検出: 5 分割(子供、ティーンエージャ、青年、成人、壮年)
■ 視聴行動検出(視聴時間、視聴の分布など)

その他:
■ 画像データは一切記録されません
■ データ分析結果のグラフ表示機能
■ サードパーティのソフトウェアと統合するためのアプリケーションプログラミングインタフェース(API)の提供

販売予定
年間販売数量予定: 10,000 ライセンス

【会社概要】
● 会社名: ダイナフレックス株式会社
● 代表者: 代表取締役 吉江 泰一
● 所在地: 東京都中央区日本橋茅場町3-5-4 ヨシエビル4F
● TEL: 03-3661-2333
● FAX: 03-3661-2338
● URL http://www.dynaflex.co.jp
● E-mail: df-sales@dynaflex.co.jp

* Intel、インテルは、米国およびその他の国における Intel Corporation の商標です。

米国ニューヨーク市在住バーナードムシンスキ氏と提携してIT関連の編集・執筆・マーケティングサービスを開始

ダイナフレック株式会社は海外ビジネスまたは国内外資系企業とのビジネスに興味を持つ日本企業に対するマーケティング・執筆・編集サービスを提供いたします。英語が公用語として使われる米国及び西欧を対象としたサービスが中心となります。弊社のアフィリエートである米国ニューヨーク市在住のフリーランスライタ「バーナード ムシンスキー」氏と共同で行います。
・マーケティングプログラムの作成
・マーケティング業務の管理
・米国でのオフィスの開設支援
・データシート・カタログ・記事・ホワイトペーパ・ウェブコンテンツ及びマニュアルの執筆と編集
・新聞発表記事原稿の執筆・編集・配布
主たる対象クライアントはソフトウェア・ハードウェア企業であり、組込型システムのような特殊な分野については特にスキルを発揮できると考えております。

【バーナード ムシンスキ氏の経歴】

専門 * ソフトウェア- 組込型システム-オペレーティングシステム-マーケティング-執筆-編集
サービス * ビジネス開拓
* マーケティングプログラム
* 市場調査
* 翻訳文章の編集・ブラッシュアップ
* 記事・カタログ・ホワイトペーパ・ウェブコンテンツなどの執筆
* 独語→英語への翻訳
・日本語→英語への翻訳(ダイナフレックスとの協業)
* 対象顧客: アジア、カナダ、ヨーロッパ、イスラエル、米国
経歴 * リアルタイムOS企業の創設者 (リアルタイムOS“MTOS”メーカ「IPI社」)
* MTOSを数千ユーザにライセンスを販売し、システムに数百万本のコピーを組込む
* ユーザ例: ABB, Alcatel, Applied Materials, British Telecom, エリクソン, 富士通,
ジェネラルエレクトリック, GM, 日立 ハネウェル, IBM, ジョンソン&ジョンソン,
川崎製鉄, ロッキード, 日本電気, NTT, フィリップス, レイセオン, シーメンス,
ソニー, Tellabs, 東芝.
氏名 Mr. Bernard Mushinsky
Bmushinsky@dynaflex.co.jp